男が結局最後に選ぶ女とは【男の本音】

はじめに

遊び人というわけではないけど、経験人数は多い男性って居ますよね。
あと、そういう交際歴とかが無いけど、女性にちやほやされる男性とか・・・

今回は、男性基準に「本命」として女性を選ぶ基準というものをまとめました。
周りにいる『見た目ブスなのに私より早く結婚した女性』すべての女性に言えることではありますが、結局のところ、男性が描く「選ばれるオンナ」というのはどういうものなのか知ってみませんか?

思いやりのある女性

周囲の人に誠意を持って接することができたり思いやりの態度が意図なくできるタイプの女性は、当然男性も逃すはずがありません。
仕事で失敗して落ち込んでいても、明るい笑顔で迎えてくれると元気になりますし、人生浮き沈みはつきもの、ポジティブ思考な女子なら悪い時も力を合わせて乗り越えられる勇気や気力を貰えます。

家事全般が得意

やはりと言うべきか・・・
凝った料理より、冷蔵庫の余り物でさっと一品作れる女性に好感をもてるようです。
その上、洗濯・掃除ができればそれこそ良好物件!!

どんなに外見をこぎれいにしていても料理や家事ができない女性の魅力は長続きしません。

結局「この人でないとダメだ!」と思わせれば勝ち

この子がいないと生きていけないと男性に思わせるのが『婚活』での勝ちではないでしょうか?
自分がリードせざるを得ない相手でも、うまく立ててあげられる女性や自由に飛びまわれるけど、結局戻ってしまう『かごの鳥』状態になれるような女性。
依存され過ぎても一緒に居るのは、苦痛になります。一番良いのは、「お互いが成長出来る関係」「同じ場所にずっと一緒に居ても苦痛に感じない女性」「ふと居なくなった時、ぽっかり何かが空いた様な虚無感を感じる」依存と共存はまったくの別物ですが、人と人はどこかで支えあってる生き物です。
ベッタリ気味だと、どちらかが苦しくなりますが、支えあえば苦しいことも二等分です。
自分に合った、そして相手にも合った関係で行きたいですね!