イタすぎる・・・勘違い女子にありがちな行動まとめ8選

勘違い女子増加中!!

女の子は可愛く、時には逞しく!かっこいい・かわいい女性と言うのはいつどこの世の中でも憧れの中心です。でも、世の中には「モテる私はチョーイケテル!!」「男性から声をかけられる私は可愛い!」と勘違いをど真ん中歩く女も、世には存在するのも現実です・・・

今回は、そんな痛い女性にありがちな勘違い行動をまとめてみました!
この項目で貴女はいくつ当てはまりますか?


1.自撮りは基本同じ角度『モデル意識のSNS』

『今日の私、超絶好ちょ~!!』みたいな日常?とも言いづらい自分の事を書き、いつも同じ角度で、バンバン加工された自撮り写真を添付・・・
SNSだから何やっても自由じゃんと言われればそれまでですが、貴女の日常なんて部屋の隅にある埃以上に興味なんてありません。
自己満足だけで写真をアップするぐらいなら、有用な情報を拡散しているほうが、幾分かマシと言えるでしょう。

2.身に着けている布率は30%・・・露出の高い服ばかり着る女性

20歳~30歳前半が多く、若いと言う最大の武器は良いにしろ、その武器の使い方を間違えて、毎回着る服は露出の高い服装で、胸をコレでもか!!足をコレでもかぁ!!と露出してきます。
そもそもこの女性達が勘違いしている部分は
『露出度が高い=イケてる』と盛大な勘違いをしているのが問題なのです。
確かに男性の目線は釘付けかもしれませんが・・・
正直な感想、男性も女性も『ただの下品な女』というレッテルが貼られてしまうかも・・・

3.自称サバサバ系、勘違いイタイ女子

男勝りで『自称サバサバ系』女子ですが、コレはかなりの確立で、男性・女性ともに不評な傾向です。
そもそも自称サバサバ系女子は『サバサバ』を履き違えており・・・
・女より男といるほうが楽と良く言う
・「私サバサバしてるからぁ~」が口癖
など、自分から『サバサバ系』をアピールする人ほどサバサバとは程遠いように思います。

4.批判する自分かっこいい!

最近では、毒舌タレントさんがメディアでも露出が多いせいもあってか、ズバズバ物事を発言できる人がカッコいいと思い込んでる人が多いように思います。
そういったメディアの影響や『サバサバ系女性』と言う単語が世に広まった結果もあり『自称サバサバ系女性』が勘違いして「あのお店イマイチ~」「アンタのその考え甘すぎ!」と発言して「ハッキリ自分の意見が言える自分カッコいい!」と思っているようです。
しかし、毒舌キャラもサバサバもやる人がやるからウケるのであって、素人が毒舌や批判を披露したところで、周りを不快にするだけですよ。

5.何でもかんでも自分が正しい!!

勘違い女性に見られるのが、基本的に自分の行動は正しいと思っているところだと思います。
確かに「正しい!」と自分の信念に基づいて動くことは素敵なことだと思います。
信じた信念に、ただひたすらに真っ直ぐ見据える女性ほど、キラキラした存在だと言うことも確かです・・・
しかし、その自分の中にある常識を人に押し付けるのは違うように思います。
アドバイスや忠告は良いかもしれませんが
「こうしないといけない!!」「こうだとダメ!」と自分の理論に基づいて、自分の意見を押し付けてしまうと、周りからも敬遠されてしまいますよ。

6.痩せたいアピールが過剰!

痩せたいアピールが強すぎる女性も敬遠されますね・・・
「私太ってるから!」と言う女性ほど痩せていて、どう考えても「そんなこと無いよぉ~」と言ってもらうのが丸見えで、ある意味女性の勘違いな部分ではあります。

7.歳不相応な格好の女性

10代20代の女性が、ふわふわしたフリフリした服で出歩くのは良いと思います。
しかし、30代にもなって、ゴスロリなどのフリフリした服装をまとった女性を見ると「歳考えろよな・・・」と思うのは、たぶん誰にでもありますし、男性は高確率で思っています。
服装ぐらい好きな格好でいいでしょ!と言ってしまえばそれまでですが『歳相応』という言葉も覚えておきましょう。

8.周りにいる男性を草食系と勘違いする

「今の世の中、みんな男性は草食系だ!!」と思っている女性は、大きな勘違いですよ!!
そもそも男性は『草食系』になんてなってないんです!!
ただ目の前に興味が沸くような女性に会っていないだけで、ひとたび気になる女性を見つければ、眠っていた狩猟本能が牙をむき、女性をロックオンするのが男性というものです!!
「○○くんは草食系だから、私がリードしなくちゃ!」「きっと恥ずかしがって距離を取ろうとしてるのね!」世の女性の皆さん・・・それ、避けられていますよ

貴女はいくつ当てはまりましたか?

正直言うと、ここにまとめたのは氷山の一角と言っても過言ではありません!
今回当てはまった人は、少しでも気をつけるようにして、真のモテ女になるため頑張ってください!