婚活・恋活うまくいかない原因は“待てない”ことにあった!成就させる秘訣

婚活や恋活に励む女性達。

出会っても長続きしない。いつの間にかフェードアウトしている。相手の反応が薄くて不安を感じる。
そんなことを感じていませんか?

そしてこんなことが何回、何か月、何年も続くと疲れ果てて、自分はもう良い人と出会えないんじゃないかと思ってしまう。

しかし、その原因は“待てない”ことにあります。

出会いは“運”だけどその運をうまく使えていない

例えば婚活パーティーや合コンに行って連絡先を交換しました。
だいたいはその後、ありがとうございましたメールが来ます。
こちらも返信しますよね。

で、だいたい今度食事でも行きましょう的な流れになることが多いです。

ここで待てない女性がいる。

簡単なメールには簡単な返答で答える。

是非行きたいです!私は〇〇と○○が空いてます。
○○以外ならいつでもOKです。
〇〇さんはいつが空いてますか?
などこちらから自分の都合や予定をガンガン送る待てない女性。

合コンの時は特にそうですが社交辞令でまた今度食事でもと言う人は結構多いです。
婚活パーティーでマッチングした場合でも初対面の全然知らない者同士。気になりはしたが好きかどうかはわからない状態で女性からがっつかれるのは怖いものです。

女性は求められたい性質、男性は追いたい性質がある中で女性からガツガツこられると男性は萎えてしまい、追う気も失せて逆に興味が薄れることに繋がります。
もちろんそればかりではないので、男性の熱量が高くて熱く来てくれることが嬉しいこともあります。

距離を縮めたい・興味がある女性には積極的にアプローチしてくる

男性は興味のある女性には積極的にアプローチしてきます。
一部草食系へなちょこ男子もいますが、基本気になる相手には行動や日常の生活などプライベートな質問やお誘いのアプローチがあると思います。

もし会話の内容が当たり障りのない質問やこちらの質問に対してちゃんとした反応がないなら、相手は自分にあまり興味を持っていません。
誉め言葉や誘い言葉は社交辞令と受け止めて鵜呑みにするのはやめましょう。

相手も自分を気に入っていたとして、お互いの熱量が高いとしましょう。
その時に女性からガンガン連絡が来る。誘いが来る。
同じ思いなので嬉しく感じますが、男性は追いたい性質があるのでここでも追いかけられすぎるとお腹いっぱいになって冷めてしまう場合があります。

そういうときこそ、先走る気持ちを抑えて相手に押してもらうようにすれば自分に夢中にさせることが出来ます。
自分から誘わず相手が誘ってくるのを待つ。
自分のことを知ってほしい喋りたい気持ち、または相手を知りたい気持ちが先立って質問攻めするのをやめ相手の会話に合わせる。
全ては“様子を伺う” “待つ”ことをすると長続きます。

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おわりに

先走って追いかける側に立ってしまう待てない女性が多いです。
恋愛初期には特にです。

だれでも猛烈に追われれば逃げたくなるもの。
男性との付き合いはこちらから熱く向かうより相手の熱量が上の方がうまくいきます。
こちらが少し低いくらいで調度いいのです。

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