貴女にとっての赤い糸の先は?『運命の人』を見極める5のまとめ

運命の王子様って・・・

恋愛するならただの恋愛で終わらせたくない!!
ロマンチックな御伽噺で言うところの「白馬に乗った運命の王子様♪」とまでは言いませんが、それでも最低限やはりそこは女性ですよね・・・現実的な男性も大事ですが、夢を追いかけて、いずれやって来る「運命の王子様」に胸を躍らせるのは、いつの年代の女性にも一定の割合でいるのでは無いでしょうか。
さて、今回は「自分にとっての運命の男性を見極めるための」5のまとめ!

運命の人とならどんな逆境でも乗り切れる!!世の中の荒波でも乗り越えられる!
『運命』という言葉を信じる女性の為に、日々素敵な男性を見極められる目を養いませんか?

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一緒にいて安心する感覚

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運命の異性に出会って大きな特徴と言えば、恋愛で言う「ドキドキ」ではなく、一緒にいて「家族のような安心感がある」男性だそうです。
会って間もないにもかかわらず、何時間でもずっと一緒にいられる異性って、多分一生に1人はいるように思います。
かといってその『一緒にいる』と言うのは、仲のいい奴がただ一緒に馴れ合って、ただただなんとなくダラダラと一緒の時間を共有するような人ではありません。

一緒にいて安心する人と言うのは、一緒にいることが当たり前で、だからと言って互いに支えあいつつ、守り守られるような人が、運命の人との恋愛な気がします。

でもその代わり、通常恋愛における『ドキドキする』と言った感覚はほぼ無く、好きすぎて一緒にいても緊張するということは、運命の異性との恋愛で全くありません。

もし、気になる男性と一緒にいて『ドキドキする』『緊張する』と言った気持ちでいっぱいになるようであれば、もしかしたらその男性は『運命の男性では無い』かもしれません。

無言の時間が続いても気まずくない

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ただの異性と一緒の時間を過ごすと、どうしても「どちらかが会話を続けないと!」と焦って変に気疲れしたりしませんか?
普通の人との共有の時間は、相手に気を回しすぎるばかりに疲れて、デートが苦手という女性も少なくありません・・・
しかし、運命の人なら「無言の時間もそれはそれ」とすんなり受け入れることが出来て、恋人とのデート中に会話が続かなくても気疲れするということはありません!

そもそもなんで『運命の人』だと、沈黙の時間でも苦痛では無いのかと言うと、単に『安心感』をベースに絆を育てているので、会話が途切れたぐらいで愛情が冷めるような事はありません。

それに、よくあるスピリチュアル系の情報サイトで『運命の二人にとって、会話や言葉に深い意味はない』と言い張るサイトもあるぐらいです。
二人にとって「一緒にいること」と言うのは「一緒にデート出来る相手」ではなく「一緒にいて安心する」人が、二人にとって大切なことかもしれません。

絶対的に「告白する」といった形ではない

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運命の人相手は、恋愛においても、「どちらかが告白して交際する」と言った、世間一般のルールにのっとった恋愛を、運命の人とはしません。
運命の人との恋愛は基本、気づいたら一緒にいたというケースが多いように思えます。
そのため、必ずしもどちらかが「好きです!付き合ってください!」というような、告白して交際すると言った流れもありません。
もちろん、どちらかが告白して運命の男性と一緒になれたという女性もいるとは思いますが、先ほども言いましたが、基本スタンスは「一緒にいて安心する」がベースなので、なんかいつの間にか、気がついたら何時でも傍にいたと言うような、そのまま自然な流れで一緒にいる事が多いようです。
ずっと恋愛にありがちなドキドキが続いて、始終肩に力が入るような異性なら、それは運命の人では無いのかもしれません。
あくまで、自然な形で交際するというのが運命のカップルと言えるのでは無いでしょうか?

自分の回りの人が自然に応援してくるようになる

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運命の人を見極める上で、自分の周りの友人・知人・お互いの家族の応援があるのかも、運命の人かどうかを見極める一つの参考になると思います。
結婚という形式を無視したとしても、運命の相手が出会うと、必然的に双方の家族が自然と2人のことを応援するようになります。
家族もそうですが、自分の周りにもいい影響を与えるので、自然と友人・知人にも祝福されるようになるのだと思います。

家族に反対される、恋を邪魔する人が多い、と思われるようなら、もしかしたら彼は運命の人では無いのかもしれません・・・

自分自身が等身大で充実した人生を送れるようになったら

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「彼氏が欲しい!」「結婚したい!!」と思うばかりに、なりふり構わず張り切ってしまい、しまいにはどれもこれも空回り・・・
自分の身の丈に合わないオシャレをしたり、イメチェンという名の迷走を繰り返し、キャリアでは自分に合わない仕事にしがみつき、プライベートと仕事や恋活に振り回され、思わず「ひぃ~・・・」と悲鳴が聞こえそうな時期に出会う異性は、残念ながら運命の異性で無い可能性が殆どかもしれません。
面白い話「恋人が欲しい!!結婚したい!」とがむしゃらに動いてる時ほど、運命の人と出会える確立と言うのは限りなく低いように思います。
ある種、今の自分を受け入れて、着飾らない等身大の自分で人生を謳歌しだしたときに、運命と言うのは回りだすのかもしれません。

まずは自分自身を受け入れて、自分を取り巻く現実から逃げないことのない『強さ』が欲しいですね。
逆に言えば、運命の異性と言うものは、人生で「精神的にも未熟」な時に出会った異性は、総じて運命の男性では無いのかもしれません。

運命を感じる異性ほど身近にいる

A young couple enjoy each other's company

いかがでしたでしょうか?

運命の人を見極めるのは、正直言うと自分自身の直感だけが頼りな部分は多々あります。
「ビビッと感じる何かを感じた!」
「この人とはずっといるように思える」
などの、妙に安心感があったり、直感がそう思えるような男性が運命の人の特長だったりします。

この人とはよく会う・・・出会ったのは最近なのに、まるでずっといたかのように思える・・・
「自分の直感で、この人は今まで会った誰とも違う・・・」と思えるような部分があれば、もしかしたら貴女にとっての運命の人かもしれません。
運命の人とはふとした瞬間に現れるのか、もっと身近に運命の人はいるかもしれません。

とあるお笑いのネタでも

「世界のどこかで誰かが」
「必ず私を待っている」
「運命の赤い糸どうか」
「教えて私の王子様」
『最終的には 手近な人間 ♪』

案外、もしかしたら貴女自身が気がついていないだけで、身近にいる人が貴女の運命の人かもしれません。
基本的に自分の直感勝負な部分はあると思いますが、今回紹介した『『運命の人』を見極める』方法を参考に、もっと周りを見るようにしてみてはいかがでしょうか?

自分が知らない意外な真実が隠されているかもしれませんよ?

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