「守ってあげたい女」はモテるけど、「可哀想な女」はモテない

アナタはどっち?!

女性は心身ともに、男性より痛みに強いと言われていますよね。
でも男性は本能的に女性のことを「守ってあげたい(=ヒーローになりたい)」と思っています。
だから「弱い部分」・「隙」を見せてあげると、男性は近づきやすいです。
反対に、一人でしっかりたくましく、何でも器用にこなしてしまう女性は
「俺がいなくてもいいか」と思われて、近寄りがたいそう。

目指すなら絶対に「守ってあげたい女」!
でも、一歩間違えたらただの「可哀想な女」になってしまいます。
失敗しないように要チェックです。

違いをチェック

「守ってあげたい、支えてあげたい」という気持ちの先にあるものは
「一緒にいて幸せになりたい」ということ。

だから、一人でいるとどこか頼りない。10点満点中7点くらいの女性。
残りの3点は俺が埋めてやる!
という気持ちにさせるのが、「守ってあげたい女」・「隙のある女」

「可哀想な女」は、悪い事件にばかり巻き込まれたり、幸が薄そう。
気持ち・心が自律していないから、そこの隙に「つけこまれる」ということ。ダメ男にハマりやすい、ということ。

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特徴をチェック

・相手に対して感謝の気持ちがない
・相手の存在価値を認めない(=自分が一番)
・自分の非を一切認めない(=私は悪くない、間違っていない)
・ネガティブシンキング
・何かにつけて、とにかく文句が多い

何故かいつも「被害者面」。
自分の力で何もできない、他力本願で、特技は「責任転嫁」。
そんなめんどくさい女、アナタの周りにもいませんか??

どうしてそういう女は更生されないのか

そして何故か注意しても、なかなか更生されないところが「可哀想な女」の特徴。
性格を改善することは年をとればとるほど、変なプライドとなって貫かれるのです。
それに周囲はそういう「可哀想な女」を見て、『人のふり見て、我がふり直せ』と思って
悪い例の参考事例としてとらえているのです。
だから周りからあからさまに嫌われたり、突き放されたりすることがないので
自分では気付きにくい。厄介な女です。
(自論ですが、「可哀想な女」の見た目はそこそこ美人が多い気がします。)

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