退屈な合コンを楽しく過ごすための3つの方法

これでアナタも合コンマスター!

合コンって、楽しい確立と楽しくない確立って五割五分じゃないですか?
一か八か、退屈しのぎというかご縁というか。
「数打ちゃ当たる」くらいの感覚で参加しますよね。
今回は、残念ながら期待はずれ、タイプの人はいないなあ…というときの合コンでの過ごし方をご紹介。
これをしたら、クスッと笑えてしまうような、退屈な時間も楽しい時間にカンタン早変わり♪

合コンに行く前に

会場に向かう前に、仲間内でルールを決めましょう。
例えば、「今日の合コンイマイチだな」と思ったときは、最初のドリンクを頼むときに
「何飲む?日本酒?(笑)」と冗談っぽくふってみる、など。
最初のドリンクくらいビールだろ!と思っている人もいるので、
ここで真剣に悩んだり、ビール以外を頼もうとするのはNG!

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相手の話がつまらない

見た目や雰囲気は良かったのに、いざ話してみるとつまらない!
気が合わない…という場合。
相手が延々と話続けるのなら、とにかく聞いてるフリに徹する。
これは、合コンに限らず色んなシーンで役に立つワザなので、そのワザの習得のための訓練だと思いましょう。

コツは、話の最後(一文の最後)のワードだけ聞いておくこと。
それに合わせて相槌をうっていれば大丈夫です。

話題すら浮かばない

つまらなさすぎて、話題すら浮かばない。そんな究極につまらない合コンに遭遇した場合は、
ひたすら架空の話を展開していきましょう。
存在するわけもない本や映画、レストラン、アーティストの話を適当に展開します。
そこで「あ、そこ知ってる!」「聞いたことあるかも!」というふうに話に乗ってくる相手のことを、
「あるわけないじゃん(^o^)(^o^)(^o^)」と心の中で笑っている……上級者テクニックです……

気をつけてほしいこと!

絶対NGなのは、どれだけ退屈でも顔や態度にあからさまに出すこと!
一人でもそうすると、周りもその空気をカバーしなくてはいけなくなって余計に退屈な合コンに。
合コンには相手がイマイチでも楽しめるような親しい仲間達と一緒に行きましょう。

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