ウッカリ日焼けをしてしまったときの4つの対処法

はじめに

紫外線が肌に刺さるように照りつける毎日。
しっかり日焼け止めを塗っていても、外出時間が長かったり
アウトドアのイベントが多いと、日焼けは避けられないですよね。
アフターケアをしっかりして、日焼けしたお肌を助けてあげましょう。

日焼け=ヤケド

まずは冷水でしっかりと冷やしてあげます。
水風呂に浸かるのも手っ取り早いです。
このとき長時間つかったり、冷たすぎたり、シャワーの水圧がキツイと
身体にかえって負担がかかってしまうので注意!

ヒリヒリして痛いとき

ボディーソープでいつも通り身体を洗うこともできないときは
「シャボン玉石鹸」など肌に優しいものでサッと洗いましょう。
そのあとは化粧水もヒリヒリして痛い場合は軟膏を塗って「しっかり保湿を」!
軟膏すら塗れない場合は急いで皮膚科にかかりましょう。

たっぷりと水分補給と睡眠を

早く日焼けを治すには「新陳代謝を良くする」ことが一番です。
そのためには暑さで失われていった水分を、内側からもしっかり補給してあげるのと
肌も身体も休めてあげること。
食事もシミになるのを防いでくれるビタミンCを積極的に摂取していきましょう。

落ち着いたら美白ケアを

焦って美白ケアをするのは、日焼けした肌にはダメージでしかないので
ヒリヒリがおさまってからにしましょう。
肌の調子が元に戻っても、日焼け前と比べるとやっぱりお肌の調子は全く違います。
しばらくはお肌にスペシャルケアをしてあげましょう。

さいごに

絶対に皮をめくらないこと!日焼けしてしまったら、それ以上は日焼けしないように
UVカットパーカーや帽子、日傘などのアイテムを駆使してお肌を守りましょう。
肌が落ち着くまでは日焼け止めを塗ることもダメージに繋がります。
普段から「たっぷりと」日焼け止めを塗って、直射日光を防いで
いつまでもキラキラの肌を維持していきましょうね。

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